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Posted by ミリタリーブログ at

2025年01月15日

マルイAKM用マウントベース、受注開始しました。

こんにちは。

マルイAKMガスブローバック用
『ロープロファイルマウントベース(仮称)』 

昨日より受注開始いたしました。

https://x.com/RPC_PRO_2022?t=F49WghdgtqCFc_qtevWiGw&s=09

X(Twitter)のアカウントをお持ちでない方は、こちらにコメントをいただければ受付対応をいたします。







従来のリアサイト部取付タイプのマウントベースよりも低く光学機器をセットさせることに重点を置きました。
それによりAKM本体と光学機器の一体感が大きく向上、エイムもしやすくなっています。

--------------------

・5000番系アルミ合金 総削り出し
・艶消しブラックアルマイト仕上げ
・すべて国内金属加工専門工場による生産

・頒布価格:7,500円(送別)

・頒布時期:2025年3月上旬~3月半ばを予定
      (代金は先行払いとなります) 

・受注締切:2025年2月2日(日)


※「少数生産の完全受注品」となります。在庫を持っての販売はいたしません。

※一般店舗などではお買い求めいただけません。

※受注生産である都合上、ご発注いただいた後のキャンセルは堅くお断りいたします。

※受注期間中であっても一定数に達した場合は受注を締め切ることがあります。

※AKMの個体によっては取付けに調整が必要になる場合があります。

--------------------

個人で国内の工場にワンオフに近い少数量を生産してもらっていますのでお値段的にはどうしても少々高めですが、アルミ合金のインゴットから総削り出しをした当方拘りのマウントベースです。




今回もぜひぜひ宜しくお願いいたします。


  


Posted by りかぷりお at 12:34Comments(0)AKMマウントベース

2025年01月12日

1月12日の記事

新年あけましておめでとうございます。

お久しぶりです。
ええ……すいません、放置しておりました。
正直にいうとミリブロに書いても反応すくないので、どうしてもX(Twitter)が主な発信場所になってしまいます。


とりあえず近日発売の新規製品です。

■東京マルイAKM用ロープロマウントベース(仮称)




リアサイトを外して取り付けます。
できるだけ低く光学機器を取り付けて、AKM本体と一体感を出せるようにしてみました。

・5000番系アルミ合金/総削り出し
・艶消しブラックアルマイト仕上げ
・国内工場生産のMade in JAPAN
・完全受注生産品

1月下旬より受注開始します。
基本的にX(Twitter)での頒布となります。

https://x.com/RPC_PRO_2022?t=F49WghdgtqCFc_qtevWiGw&s=09

宜しくお願いします。


追伸。

以前販売した『WE ガスブロ用 M14セレクターロック』を春頃に10~20個のみ再生産する予定です。
今回で完全なラスト生産になると思うので、お買い逃しないよう宜しくお願いします。




ではては、また("`д´)ゞ

  


Posted by りかぷりお at 21:15Comments(0)

2024年11月19日

NE STEN 用パーツ 完走しました!

お久しぶりです、

「ストックアダプター」から始まったNEガスブロSTEN MK.2用カスタムパーツですが、ラスト2種類の発送を11月17日に完了しまして、これにて一旦終了となります。

画像は今回頒布した「ショートアウターバレル」と「ストックアダプター用アタッチメント」です。




ストックアダプターをはじめ各パーツともに多くの方々にご購入いただくことができ、最後まで完走できたことに感謝いたします。




さて、今後についてですが、12月下旬に新規製品のお披露目ができるのではないかと思っております。
今回は東京マルイの製品に目を向けてみました。
まぁ、余り期待せずお待ちくださいませ(笑)

それでは、今後とも宜しくお願いいたします。
  


Posted by りかぷりお at 12:31Comments(0)NE STEN mk.2 カスタムパーツ

2024年09月21日

ラストスパートです!

ご無沙汰しております。

NE STEN MK.2 用マウントベースも1ロット目の頒布が無事に終了し、たいへんたくさんの方々から絶賛を頂戴してしまいました。嬉しい(^^)

さて。
ストックアダプターから始まった当方のNorthEastガスブロSTEN MK.2用カスタムパーツ群も、そろそろ終わりとなります。

下記の新製品2点は、初回ロット生産のみ/発注いただいた方の数量のみを生産し、2ロット目は作りません。


■ショートスチールアウターバレル



14mm逆ネジつきのスレッテッド仕様のアウターバレルです。
長さはSTEN MK.2のバレルナット(ジャケット)の先端から、ネジが出る長さにしました。

・スチール削り出し。パーカライジング処理を予定

10月末頒布予定で受注を受付中です。





■ストックアダプター用アタッチメント(Type-S)



最初に販売をしたストックアダプターに対応する、新規のバッファーチューブアタッチメントです。
STEN本体の動作線と同じ高さにバッファーチューブをセットできるようにしたものです。

・スチール削り出し。黒染め処理。

10月末頒布予定で受注を受付中です。


■専用マウントベース/第2ロット




1ロット目が好評で完売したため、急遽少量のみ再生産します。
おそらくこのロットで終わりになるかと思います。

・5000番系アルミ削り出し。艶消し黒アルマイト処理。

11月末頒布予定で受注を受付中です。




・専用ストックアダプター(生産終了)
・専用マウントベース(第2ロット受付中)
・ショートスチールアウターバレル(新規受付中)
・ストックアダプター用アタッチメント(同上)

ここまでファンメイドて製品化できたのも、遊び心のあるNE.STEN ユーザーの皆様のおかげてす。
ありがとうございます。

あと少しで終わりとはなりますが、最後までどうぞ宜しくお願いいたします。
  


Posted by りかぷりお at 18:31Comments(0)NE STEN mk.2 カスタムパーツ

2024年07月13日

【予約開始】NE STEN Mk.2用マウントベース

NE STEN Mk.2用マウントベースを明日の夜8時(20時)より受注予約を開始します。

仕様は以下のとおりです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・A5000番系アルミニウム合金総削り出し
・艶消しブラックアルマイト処理(予定)
・特殊クッションラバー付属
・純日本国内工場製造品

※STEN本体の個体差により、若干の調整が必要に
なる場合があります。

※アルマイト処理に多少のムラが生じている場合が
あります。

※NE STEN Mk.2系専用です。(Mk.5には着きません)




【第1ロット分 頒布のご案内】

■予約受付:2024年7月14日20時より
      (先着順・一定数で締切) 
■発送予定;2024年8月17~18日を予定
(前後する可能性があります)
■お支払締切;2024年7月26日(金)まで
■商品価格;15,000円/1セット(送料別)
※ご予約後のキャンセルはお受け致しかねます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ただし、工場が夏季休業体制に入ってしまう前の一定時期のみ生産しまので、初回分の生産数には限りがありまして、先着順になります。

※以降は9月末~~10月半ばにかけて二回目の生産を受注数分のみ行う予定です。

Twitter(現:X)のアカウントをお持ちの方はTwitterよりDMにて内容確認のうえお申し込みください。

https://x.com/RPC_PRO_2022?t=1tQGNpG-VVsDgsZ0y2DL8g&s=09


一応こちらでの直販分もほんの少しですが用意します。
Twitterのアカウントをお持ちでないかたのみ、明日7月14日の20時過ぎにこの投稿にコメントをください。

※1回目の生産分を締め切った場合は2回目生産分での購入をご希望かお聞きします。

宜しくお願いいたします。



  


Posted by りかぷりお at 22:55Comments(0)

2024年07月06日

実はですね………

実はですね………
4月29日に行われたVショーで『ハイパー道楽さん』に取材してもらえまして、記事にちょこっと載せてもらえていたんです。

https://www.hyperdouraku.com/event/vshow2404/index.html


NE STEN Mk.2に発売予定のカスタムパーツてんこ盛りで飾っておりました。
これは当日自分で撮影したやつ↓



ぜひ、ハイパー道楽さんのレポートも見てください(^^)

宜しくお願いしますー。

  


Posted by りかぷりお at 17:41Comments(0)NE STEN mk.2 カスタムパーツ

2024年07月06日

【近日予約開始】NE STEN Mk.2用マウントベース

お久しぶりです。
メインをTwitter(現:X)でやっているもので、こちらの更新がなかなか手付かずでした。
ごめんなさいm(_ _)m

さて、ストックアダプターも大変多くの方々に購入していただき一段落つきましたので、そろそろ次の製品の頒布を始めたいと思います。



ジャ~ン!(笑)
『NE STEN Mk.2用 20mmレールマウントベース』です。

これでドットサイトやショートスコープ、LAMなどを装着して遊ぶことが可能になりますよ(^^)

材質は高強度アルミ合金、インゴットからの総削り出し、量産品は黒染め処理を施してのお届けとなります。

STEN本体とマウントクランプの間には特殊なクッション材を挟み込みますので、クランプがズレたり本体がキズついたりする心配はありません。




早ければ来週、7月14日あたりから受注のご案内ができるかとおもいます。

ただ、工場の夏期休暇の前に生産できる数量にはかなり限りがありますので今回はご案内後に先着での受付、一定数受注をいただいたら一旦締め切りとなります。
ご了承くださいませ。

ではては、引き続きどうぞ宜しくお願いします!
  


Posted by りかぷりお at 17:22Comments(0)NE STEN mk.2 カスタムパーツ

2024年04月25日

Vショーへ出展いたします。

ご無沙汰しております。

4月29日に都産貿にて開催されるVショーへ『R.P.C.PRODUCTS』として出展いたします。
当日の内容はNE STEN Mk.2用の近代化カスタムパーツの試作品展示、および進捗のご案内となります。
(販売物はありません)

ブースは5階『4M-3』となります。

宜しくお願いいたします。  


Posted by りかぷりお at 23:22Comments(0)NE STEN mk.2 カスタムパーツ

2024年03月11日

ストックアダプターの取付について②

なにやら……無加工で取り付けられたというご報告が……
やはりNE STENのストック接続部分の個体差はそこそこありますなぁ……(汗


さて、取り付けについて②です。
画像が用意できなかったので文章のみ、すいません。


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M4グリップについてです。


「テール部の無いグリップ」については特に制約はありません。どのタイプでもお使いになれます。

グリップを留めるスクリュー(ボルト/ネジ)はM5規格、ネジ長は15mmほどのものをご用意ください。
マルイのMWSのボルトネジ長が20mmあるので底付きしてしまって使えません。



次に「テール部のあるグリップ」についてです。
こちらは少々加工が必要になることがあります。

・バッファーチューブ使用の場合
テール部の長めなグリップの場合、バッファーチューブにテール部が当たってしまいます。
なので、テール部を短くする加工が必要になります。
現物合わせで加工をお願いします。


・20mmレール使用の場合
ミニマリスト系のストックなど直にヒンジがあるストックを装着すると、グリップのテールがヒンジ部分に干渉します。
こちらも、ヒンジ部分を避けるようにグリップを加工してご使用ください。


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バッファーチューブに関してはインチピッチ実物規格のバッファーチューブをご用意ください。

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ストックアダプターは製品状態ではネジ留め剤などは塗布されておりません。
ネジ穴の加工精度が高くスルスルと入る分、ご使用中にネジが弛んでくる可能性があります。
力のかかる部分ですからね……。
ですので、セッティングが決まったら3箇所あるネジには適量のネジ留め剤を塗布して取り付けてください。
ネジ留め剤は付けすぎ注意で!
塗布しすぎると外れなくなります。

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以上、駆け足で説明しましたが、ストックアダプターの取り付けについてでした。

皆さんが自分だけのオリジナルSTENを構築してくれるのを楽しみにしております!!
  


Posted by りかぷりお at 10:59Comments(0)STEN ストックアダプター

2024年03月09日

ストックアダプターの取付について①

りかぷりおです。

いよいよ明日(3月10日)に一斉発送となりますNE STEN Mk.2用スチール製ストックアダプターの組付けについてご案内いたします。

NEのSTENは接合部の寸法にかなりの個体差、バラつきがあります。
このストックアダプターは製品で多く発生したガタツキをなくすことも目的ともしていますので、MAX値で製作しています。

ですので、組付けを行う際には加工をすることが前提となります。
基本的にアダプター側を加工して取付を行います。
(まぁ、勇気ある民は本体側でもいいのですがw)


2024年3月11日追記-------------

複数の方から「無加工で装着できた」との報告をいただいております。
加工をする前に、無加工、もしくはプラハンマーで軽く叩く程度で装着が可能かどうかを、一度確認してから必要なら加工するようにしてください。

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①アダプター接合部上面の面取り
下の画像のように角を軽ーく面取りしてください。
角を落とす感じてOK、やり過ぎ厳禁です。
ここを削り過ぎるとアダプターが固定できなくなります。




②平面部の厚み調整
下の画像のようにアダプター平面部(本体接合側)の厚みを0.1~0.2mmほど薄くします。
この部分の調節がキモになりますので、何度も組合わせを行いつつ削ってください。
大きめの金工ヤスリがあると簡単に調節できます。
ここも削り過ぎ注意です。
削り過ぎるとアダプターにガタツキが生じます。





以上の2箇所の調整でほとんどのSTENへ装着が可能と思われます。

上記の加工は接合した際に表に見えない範囲での加工を前提としています。
もちろん、スチール製ですので専用の黒染め剤を使って削った部分を黒染めすることも可能です。


下の画像のように、ロックボタンがちゃんとツライチになるようにセットできるようにしてください。
ロックボタンが多少硬めにあがってくるくらいがベストです。
それくらいに加工しますとストックアダプター自体もSTEN本体にガッシリと接合しガタツキの全くない使用感が味わえます。




それほど大変な加工ではなく1時間もかからずできるとは思いますが、先にも書きましたとおり調整のやり過ぎによってガタガタにならないよう、接合具合を試しながら作業を行ってください。


使用するグリップやストックについての説明は「ストックアダプターの取付について②」へ続きます。


  


Posted by りかぷりお at 17:24Comments(0)STEN ストックアダプター